≪介護事業≫に関するクチコミ情報/Lithotripsyドットオルグ
「介護事業」のYahoo!知恵袋検索結果
2012年01月28日03時51分
- 姉妹で介護事業所(居宅支援事業所・訪問介護事業所)の新規設立を考えています。新しく株式会社を設立しようと思ったのですが、姉妹の配偶者が、全く別事業(土木事業)の有限会社の代表取締役をしています。そこで、その有限会社の代表取締役は替えずに、新規事業として介護事業所を展開しようかと思います。その場合、有限会社の定款の変更等のみで新規事業参入は出来るのでしょうか。帳簿は、別々にして、決算で合算すればよいのでしょうか。また、社会保険や労働保険等もそのまま新たな事業分の人員を追加するだけで社会保険事務所等の届出も今まで通りでいけるのでしょうか。金銭的な面や手続きの面から考えた場合、新たに株式会社を設立する方がよいのかどちらの方がよいのでしょうか。もちろん、皆、その有限会社の代表取締役である義兄弟がそのまま代表で居ることに依存はありません。
- 2010-06-12 04:09:05
- 社会保障の充実によって雇用の場を拡大していくことは、負の連鎖を生み出すだけじゃないですか?長くなりますが、説明させてください。国を豊かにするためには、いかにして外貨を獲得していくか、に尽きる。国内だけ、しかも、社会保障をメインに経済を安定させることは、国際競争において負けを意味すると思います。事業仕分けにて、2番でも良いという発言もありましたが、資源のない日本で外貨を獲得するには、1番である必要があります。もし、韓国の製品と同じ位の品質になるようなことがあれば、日本は一気に衰退します。また、事業仕分けでは、十分な効果を期待できないとして、介護予防事業費が事業仕分けされていました。介護予防するより介護状態にして要介護者を増やし、雇用の場を拡大すると解釈することもできます。しかし、真に費用を掛けなくてはいけないのは、介護予防事業の方で、自分の健康は自分で保つということを意識付けしていく必要があるのです。産業のない地方は、これまで公共事業によって経済を安定させていましたが、公共事業の削減により介護事業に職種転換する事業者が増えました。しかし、高齢者に対して事業者の数が多すぎるため、必要のない人にまで介護保険を受けさせようとする『掘り起こし』が行われているのが現実です。必要以上の介護を受けた人たちは、自立心をなくして本当に要介護状態になっています。このような現状で、社会保障を充実させることは危険ではないでしょうか。これから団塊の世代が高齢化する時代が目前に迫る今、社会保障の充実は国を衰退させます。高齢者は、自分達の事しか考えず、社会保障を充実を掲げる民主党に投票すると思います。しかし、それでは、若年層やその子供達に未来はありません。国際競争においても強い日本を子供達に残していくべきだと思います。
- 2010-06-10 11:43:59